【クラムボンyoutube動画集の最新記事】
2007年11月01日
2007年10月28日
2006年04月14日
サラウンド/クラムボン
サラウンドクラムボン
ワーナーミュージック・ジャパン
発売日 2001-05-23
気持ちいい爽快感 2004-08-21
声、メロディ、始まり方、終わり方全て気持ちいいです。
元気になれます。おしゃれな音です。さわやかです。
アルバムもおすすめです。
前向きな曲 2004-06-05
ボーダフォンのCM曲としてオンエア中。
CMを見てこの曲のことを知りました。
サビの歌詞が好きですね。
"わらってごらんよ"や"はじめてごらんよ"などの前向きな言葉が印象的です。是非、聴いてみて下さい。
上昇気流に飛び乗って 2004-02-10
2001年夏に発売されたシングルで,自分はJALの機内で今月の注目曲として聴きました。
青空と雲を眺めながら「上昇気流に飛び乗って行こうよ」という歌詞と
どこまでも心地よい浮遊感のあるメロディ,壮大だけどポップなアレンジの
この曲を聴いていると本当にこのまま忙しくて平凡な日常とさよならできそうでした。クラムボンはこのシングル以前から「上質でおしゃれな」バンドとしては知っていたのですが
この曲でその普遍的なポップさみたいなものを改めて認識しました。
やはりプロデューサーの影響も大きいのかもしれませんが,万人受けするポップさという点では
本作や次のシングル「残暑」を含むアルバム「ドラマチック」が一番な気がします。ともかく,本当に気持ちいい曲なので,ちょっと憂鬱な時に聴くと自分のささやかで
平凡な日々がそれなりに楽しくなります。
飛行機に乗るときは窓際の席でこの曲をエンドレスで流すのもオススメです。
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まちわび まちさび/クラムボン
クラムボン
まちわび まちさびクラムボン
ワーナーミュージック・ジャパン
発売日 2000-10-25
クラムボンの不思議な不思議な2nd Album。 2003-01-09
ミト(bass)、原田郁子(vocal、keyboards)、伊藤大助(drums)の3人組のユニット「クラムボン」の2nd Album。1stから引き継がれた「クラムボンならでは」、としか言いようのない不思議な魅力は、本作でさらに発展した形で表現されている。ミトさんによる曲は「ポップ」と言うにはおとなしすぎるけれども、絶対に「バラード」ではない。あえて書けばやっぱり「jazzy」なのだけれども、純粋な「jazz」でも決してない。そんなとらえどころのない不思議な曲に、さらに不思議な原田郁子さんの歌詞が、そしてさらにとらえどころのない原田さん自身の声によってのせられる。本当に不思議な不思議な一枚。
言葉の語感を大事にしている「ドギー&マギー」、「まちわび まちさび」、「シカゴ(病み上がり)」。悩める現代人に共通する心情を描いた、にしてはそれでもあいかわらずの不思議な曲調と歌詞で聴く者を深い思索の世界へと誘う「君は僕のもの」、「月食」、「大貧民」、「ミラーボール」、「EPIC」、「090」。「でしゃばりすぎず かかわらずに
でも貧しすぎず まんなかでいられたらでしゃばりすぎて あっけなくまっさかさま
そんなみじめは まんなかにはないもの」…「大貧民」「こえをください いま 変わらないこえを
こえをください また 飛びこめるように
追い風うけて もう もどれないところ
こえをください また 飛びこむから
波のなか 飛びこめるように」…「090」今、夢を持っている人、自分探しを止められない人、「クラムボン」の曲の世界は、そんな人たちに、あるときは勇気を、そしてあるときは癒しを与えてくれます。
ちなみに、歌詞カードもまた、不思議な不思議なものに仕上がっています。それがどんなものかは、実際に手に取ってお確かめください。
だまされたと 2002-06-18
だまされたと思って是非聴いて欲しいアルバムです。世界観が変わるです。クラムボンの作品の中でも1番ベストなアルバムだって思うのです。
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はなればなれ/クラムボン
クラムボン
はなればなれクラムボン
ワーナーミュージック・ジャパン
発売日 1999-03-25
メジャーデビュー作!! 2005-05-14
彼らのメジャーデビューマキシです 持ち味であるキュートなポップが続き重いインスト曲で締めるという構成です ドライブのお供にどうぞ!!
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JP/クラムボン
JPクラムボン
ワーナーミュージック・ジャパン
発売日 1999-10-06
意外と技巧派だったりするかも 2003-08-09
ピアノ兼ボーカルのイクコ、ベースのミト、ドラムのダイスケの3人からなるバンド、クラムボンの1st full album。アルバムタイトルのJPは、3人が所属していた音楽専門学校のコース、"Jazz Popular(略してJP)"からとったらしいです。バンド名はおそらく宮澤賢治の詩から拝借したのでしょう(クラムボンは笑ったよ。。。ってやつ)。演奏はほとんどこの3人だけでやっていて、ライブもサポート無し。Jazz TasteのSwingしまくりのピアノ弾きまくり+Groove Bass/Tight Drumsという、ありそうで無さそうなサウンドは新鮮。あれだけピアノを弾きながら歌えるってのはスゴイです。イクコの声色がちょっとクセがあるので、好き嫌いが分かれそうです。クセがある声の持ち主、矢野顕子、チャカ(PSY'S)、YOU(Fair Child)を思い出させるので、彼女らが好きな人にはクラムボンは大推薦です。曲調はポップで、なおかつマイナーメロディの使い方がうまいです。CMタイアップ、Space Shower TVのPowerPushにでもなれば、一気にブレイクしそうです。ちょっと気になるのは、ピアノのフレーズが手癖っぽいところ。その辺はセカンドアルバムに期待したいです。ピアノ/ボーカルのイクコは高中正義のAlbum "Bahama"に参加し、ツアーにも同行しているし、ミトは元フライングキッズの浜崎のソロアルバムでベースを弾いてる。結構技巧派かもしれない。
はなればなれに星5つ 2003-07-02
日本のベンフォールズファイブなんて紹介のされ方もしたけど、歌心があるギターレスバンドという点では一致してると思います。まず1曲目「はなればなれ」は個人的に出会えて良かった運命の大名曲!この曲だけでも満足ですが、そのほかにも「雲ゆき」や「パンと蜜をめしあがれ」など佳曲が詰まっています。まずはここから。
クラムボンのデビューアルバムにして名盤 2003-01-09
ミト(bass)、原田郁子(vocal、keyboards)、伊藤大助(drums)の3人組のユニット「クラムボン」の1st Album。jazzを基盤としてそれをポップにアレンジした軽快な曲(主にミト氏が作曲)に、どこか力が抜けているイメージが漂う声なのだけど、よくよく聴いてみると力強く耳に入ってくる、そんな原田郁子さんの不思議な歌声をのせた、まさに「クラムボンの曲」としか表現できないほど、独特で本当に不思議な魅力を感じる。歌詞は全曲原田郁子さんが手がけているのだけど、これもまた不思議な魅力を醸し出している。特に「風邪をひいたひょうしに」、「いたくない いたくない」は、その原田郁子さんの歌詞の、なんというか不可思議な魅力に溢れた名曲。「あまいシロップには騙されないわ
にがいにがい薬とにらめっこ
涙が出るほど飲みたくない
飲まなければ休みは続くばかり
いや逆立つうぶ毛」…「風邪をひいたひょうしに」「変わりたいのに
変われないんでしょ
嫌われるのをこわがってるだけじゃ
変わりたいのに
変われないんでしょ
いつでも何か探しているだけで」…「いたくないいたくない」ちょっと他のバンドとは比べることができない「クラムボン」の音楽。一度手にとって、聴いてみられてはいかが?聴いているうちにふと、「クラムボン」の音楽の中から、新しい世界の音楽が聴こえてくるかもしれませんよ。
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北青山的13曲1000円 |オムニバス
北青山的13曲1000円オムニバス
ワーナーミュージック・ジャパン
発売日 2001-08-08
お勧めはキリンジ!! 2002-02-02
いろんなタイプのアーティストの曲が収録されていて、しかもこの価格!!とってもお得です。特に、キリンジ「エイリアンズ」は聴いた事ない方、必聴です!!!心に染み入る音楽に絶妙な情緒的な歌詞。満足度100%!!他にもいい曲ばかりなので自分の好みのアーティスト発掘には最適な1枚です。
夏目漱石 2001-08-12
店頭で、一目見てつい手にとってしまいました。 何気なくおいていても、面白いジャケットです。 試聴コーナーで聞いてみて、やっぱりやめようかとも思ったのですが。「なんでやねん」 この値段なら、充分買いでしょう。 ノートパソコンや、車の中で聞くのには、非常にいいですね。 好きな曲が入っている人には、絶対お勧め。そうでない人にもお勧め。 さらに、知っている曲も、アーティストも入っていないと言う、ご同輩。 だまされた思って、家庭の常備薬に一枚どうぞ。 ところで、このジャケットの印刷、この色を出すのに、ずいぶん苦労されたのでは?
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id |クラムボン
idクラムボン
ワーナーミュージック・ジャパン
発売日 2002-10-23
ロックとアンビエント。これまでのクラムボンからより複雑になっているのに、なぜ全編を通してシンプルな心の静けさへと向かって聴こえるのだろう。昔遠足で見た遠い記憶の情景。そして大人になった今、他人から受けるキズと抱擁、そして自ら傷つきその痛みを自ら慰めるという日常。「トリオバンド」では決して括れない奥深い複合に、ディラン・グループのアダム・ピアースとタヒチ80のアンディ・チェイスらの彼らへの大いなる理解が織り混ざって、クラムボンの新たな傑作がここに生まれた。(花 香)
おすすめ 2004-08-14
個人的には、ドラマチックよりもidの収録曲の方が好きです。
特にロッククライミングは、良く聴いています。
小粒が寄り集まった感 2004-01-20
全体的にセンスアップしていて、『この曲は入れないで欲しかった』と思ってしまうようなカッコ悪い曲はない。一つ一つの音を大切にした感じの音作りは勢いで押せ押せ的なところもあったクラムボンが、ちょっぴし大人になった感じ。ただ、悪い曲はない反面、これは名曲だと太鼓判を押せる曲もないので、アルバムの出来としては寂しい。クラムボンアルバム発表するペースが早いので、ちょっと腰をすえて、歴史に名を残すくらいの名曲作りに取り組んで欲しい。
はまった。。 2003-05-28
すごくいいですね!
歌詞の内容は深いのに不思議なメロディーにのせてあっさり歌ってしまうとこだいすきです。
くちぶえとか、単純で童謡みたいな短い短いメロディーがなんどもなんども終わりが見えないくらいに繰り返される、うだるような暑さや変わらない日常が感じられてすごくいい。変化を望みながら、それでもこんな明日が繰り返されることを望んでいる、そういう歌詞も風景も好きです。
雨は古典の言葉遣いがまざっててそれが言い感じ。
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best(初回) |クラムボン
best(初回)クラムボン
ワーナーミュージック・ジャパン
発売日 2003-07-24
1998年から2003年の作品のなかの13曲をエディットした、初のベスト・アルバム。ピアノ、ベース、ドラムから発せられる均整の取れた(でも、ところどころでは前衛的な)アンサンブルを中心としたポップ・ソングを志向していた(ように思えた)デビュー時から、音響系、エレクトロニカなど、常に新しい音楽を吸収しながら独自のスタイルを確立するまでの時期を追体験できる本作は、クラムボンという類いまれなバンドの貴重なドキュメント。これだけ音楽性が変化しても、「クラムボン」としての空気が変わらないところがすごいと思う。(森 朋之)
歌心がいっぱい詰まってる 2003-08-11
ベストと言えば、確かにベスト。
しかし、楽曲が発売順に並んでいることからも、クラムボンのバンドとしての活動、デビューから最新作までの軌跡を後世に残すための一枚でもある。
クラムボンの変化と普遍が楽しめる作品。なお、初回盤のDVDだが、一部のDVD-ROMドライブでは途中で再生が止まってしまう可能性があるので注意。自分のMac(G4)では毎回同じ箇所でマシン本体ごと止まってしまった。
eMacでは全く問題なかったけれど。
この人たち好き 2003-07-29
ベストというだけあってか、良い歌ばっかりでした。
特に私の好きな曲がたくさんはいっていたのでそれだけで満足。
クラムボンの良いところはピアノの穏やかな雰囲気だと思います。
原田さんのピアノ心地良い。そして曲にあっている。
シカゴと残暑が特に好きです。初回限定でついていたDVDもみましたが、鼻血が好きなのでしょうか。それだけが不思議でした。
選曲が良くて、現在までのクラムボンを知るには最適。 2003-07-28
聴く前は、ただの曲の羅列集になる不安もあったけど、それは杞憂でした。個人的には今までのクラムボンのオリジナルアルバムの音楽性は結構バラバラだと感じていたんですけど、それも僕の素人考えでした。このアルバムをクラムボンのオリジナルアルバムだと思って聴いても十分通用してる。これは選曲が良いのもあると思うけど、クラムボン自身の音楽性が各アルバムの中にしっかりと組み込まれた証拠だと思う。ベストアルバムとして見ても、そういうことが確認できる本作は出来が良いと思う。ちなみにシングルを買わないクラムボン聴きである僕にとっては、「シカゴ」が新鮮でした。実は動いているクラムボンの姿を初回限定である過去のPV集で初めて見たのですが…、なんというか妙なPVばかりですね(何故!に暗黒舞踏?)。ただ「パンと蜜をめしあがれ」のPVは歌詞が歌詞だけに意味深な仕上がりなような気がします。
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残暑 |クラムボン
残暑クラムボン
ワーナーミュージック・ジャパン
発売日 2001-08-22
夏の終りに 2004-07-01
クラムボンが2001年に発表したシングル。この時期のクラムボンはプロデューサーに亀田氏を迎え、
その年の初夏に出されたシングル「サラウンド」と並んでクラムボンが彼らの音楽歴の中で
最もとっつきやすい「ポップ」音楽を奏でていた(?)時期に発売された名作です。後にアルバム「ドラマチック」発売時の全曲レビューの中で原田郁子さん自身が語っているように、
夏を過ごした後の女子のめちゃくちゃ切ない物語調の歌詞と、まさに夏の終りを感じさせる
乾いた日差しと人のいない午後の街を思わせるようなメロディが何度聴いても心に響きます。日本の季節感、日本語の素晴らしさ、そしてクラムボンの音楽の良さを実感させてくれる良曲です。
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君は僕のもの/090 |クラムボン
君は僕のもの/090クラムボン
ワーナーミュージック・ジャパン
発売日 2000-08-09
うん。 2005-03-02
思わず目を閉じたくなる。
目を閉じて、その奥の風景を眺めたくなる。そんな曲。
切なさと恋心の最大公約数。
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Wonderful World |高田漣
Wonderful World高田漣
スザクミュージック
発売日 2003-11-27
1stの方が聴きこめる 2004-01-18
1stの「LULLABY」は旅行などにもっていって
かなり聞き込みました。
この「Wonderful World」も期待大で購入したのですが、
私は1stの方がすきです。
両方ともすごく洗練された曲づくりをしてるなと感じるのですが、
Wonderful Worldはなんか普通になってしまった感じがするような。。
高田さん以外でも聴けるような音楽に感じてしまいました。
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たのしそう かなしそう |原田郁子
たのしそう かなしそう原田郁子
コロムビアミュージックエンタテインメント
発売日 2004-08-25
ふうんわり 2004-12-17
クラムボンのボーカル、原田郁子さんですが、
相変わらず、ステキなふんわり声で和みます。この「たのしそう かなしそう」は、凄くやさしい気持ちにさせてくれます。
それは歌詞、メロディー、そして郁子ちゃんの声。
柔らかくて、やさしくて、春を感じさせるイメージがあります。
初恋をした時の感覚が蘇って来ます。女の子にオススメですが、男の子にも是非聴いて欲しい一曲です。
しなやかに やわらかく 2004-09-20
彼女の声に個人的な違和感を抱いているが、この曲中の彼女の声はとても心地よくて好きだ。
素晴らしい!! 2004-08-29
とても心が軽くなりました。
原田郁子さんの気持ちいい声が心地いいです
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藍色夏恋-the album- |サントラ
藍色夏恋-the album-サントラ
ロックレコード
発売日 2003-07-16
夏の風を感じる一枚 2003-10-18
夏の日の午後に吹く、さわやかなそよ風のような一枚です。藍色夏恋を見なかった人にもお勧めできます。
少しずつ変化して何度も出てくるピアノの旋律がとても気持ちが良いです。完全なサントラ盤ではなく、わざわざ日本で作っているので、日本のアーティストが映画の雰囲気に合わせて作った、素敵な曲もはいっています。お勧め!
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I Need Two Side Heat |DATASPEAKER
I Need Two Side HeatDATASPEAKER
フォーライフミュージックエンタテインメント
発売日 2002-10-23
楽しい、飽きない 2004-09-29
いいんです、これ。
ほんと、おもしろいんです。
メンツもすごいし。
まず聴いて欲しい。
ちょっと楽しい音が好きな人は、ぜひ。
たいがいのアルバムにすぐ飽きる私も
これは退屈しません。 買って損はなさそう。
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シカゴ/246
パンと蜜をめしあがれ
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